CONTENTS
・天仙液シリーズ製品 天仙液の品質について ・天仙液スリーズ製
品の配合服用方法
・天仙液治療相談案内
・天仙液についてのQ
 &A
天仙液シリ−ズ製品
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患者最善の選択


活力源口服液は振国薬業公司の主導製品になった

活力源口服液は濃縮型天仙液に基づき開発された製品で、がん治療効果は天仙液と同様に優れているのですが、天仙液の弱点である胃腸に対する刺激性を改善され、より体に優しい薬性を持ち、からだの弱い患者や末期の患者でもスムーズに治療できるように工夫されました。さらに、新しい生薬成分の配合により、免疫力増強効果や肝臓、腎臓の補強作用が高くなり、ガン細胞の抑制、体質の増強、患者自身免疫力を最大限に引き出すなど三点結合で治療できる複合性製剤になりました。
長い間に、濃縮型天仙液と活力源口服液は振国薬業公司のの両大製品として市場に共存してきていました。その原因は濃縮型天仙液と活力源口服液は、それぞれの長所と短所があり、濃縮型天仙液は薬性が強く、高いがん細胞の抑制力がある一方に、刺激性が強いため、からだの弱い方、特に末期の患者にとって、なかなかうまく治療できない面があります。活力源口服液は、からだに優しいですが、濃縮型天仙液ほど“強力”ではありませんでした。
しかし、長期の薬理研究と臨床実験を重ねた結果、現在の活力源は高い抗がん効果とやさしい薬性を兼ねる抗がん漢方になり、振国薬業公司の主流製品になりつつであり、国内外の医学界に注目されているようになりました。そのため、現在、振国薬業公司は濃縮型天仙液の生産が中止になり、活力源口服液の一種類だけ市場流通になりました。


活力源口服液の四つの特徴

一、癌治療効果が高い

 従来の天仙活力源口服液より更に効能がアップし、がん治療の平均有効率が80%以上に達している。

活力源口服液のみの臨床使用平均有効率
活力源口服液の腫瘍抑制率の比較図

復方天仙膠嚢
活力源口服液

癌細胞膜の
破膜率
(%)

 






細胞膜上の糖蛋白の構造と形成を変えさせ、癌細胞の分化を誘導する。
ある癌遺伝子(DNA)の転移を抑制する。
細胞内のcAMPのレベルを向上させる。

ニ、放射線療法や化学療法との配合治療機能を増強した



活力源は放射治療の敏感性増加作用があり、癌細胞をG2+Mの段階で遮断することができる。この段階の癌細胞は放射線や化学薬物に敏感で、破壊しやすいため、放射線治療や化学治療を活力源と組み合わせることにより、効果的な治療効果が得られる。




  CR 完全緩和 PR 部分緩和 S 安定  P 悪化


三、人体の免疫機能の増強作用



リンパ細胞の活性を確実に増強する。
Tリンパ細胞とBリンパ細胞の増殖及び白細胞介素Uの生成を促進する。
白細胞の増殖及びNK細胞の活力を増強する。
新添加された生薬成分により肝臓・腎臓の血流を改善し、肝、腎機能を増強する。
四、胃腸に優しく、副作用を最小限まで減少させた



 従来の天仙液より活力源口服液は中医学の補熱原理を生かし、補熱性のある生薬を加え、胃腸の刺激を最小限度に抑えました。
 更に新しい組方や成分調節により副作用が最小限まで減少されました。


復方天仙膠嚢と活力源の毒性反応比較図

上記内容は、吉林省通化長白山薬物研究所から
の資料を基に和訳して作成したものです。

活力源口服液の試験デ-タについて振国集団の公開サイト(English)をご参考することができます。